懐かしい駄菓子の思い出

ねりあめ

  

ねりあめは20円で売ってました。
細長い袋の中に色のついた水あめと割り箸が入っています。

箸の先に飴をつけて、2本の箸を両手に持ってひたすらねります。

「飴が白くなるまでねってください」と書かれていたので雪のように白くなるのかと思って相当長くねってみたりしました。実際はうすピンクになったくらいでめんどくさくなって食べました。

水飴の甘〜い味とやわらかい舌触りが口に広がる懐かしの一品です。

時間をかけてねっても、一口で食べると終わりです。
飴なので舐めるべきでしょうか。

  

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